いまさらGitHub IssueからCodexが自動で仕事をする仕組みを作った
2012年のMac mini + Ubuntuを常時稼働ワーカーにし、GitHub Issueを起点にCodexが実装とテストを行い、OrchestratorがPRを作成し、別のCodexが自動レビューとreworkまで進める仕組みを作りました。ラベルによる状態管理、worktree分離、read-onlyレビュー、rework上限、再開処理、systemd timer、自己更新問題など、実際の運用で必要になった工夫を紹介します。